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じとっこの新境地「鶏鳴」であなたの人生を切り拓く

「鶏鳴」で日本文化を世界へ

空が白みはじめた夜明けの朝に、鶏が新しい一日のはじまりを告げる。
「鶏鳴」という名を聞いたとき、その情景を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

鶏が新しい朝を告げるように、私たちにじとっこの新しい食べ方を提案してくれる商品があります。
宮崎県新富町で30年に渡って地鶏を提供し続けてきた「やきとり大将」の「鶏鳴です。

この名は、日本神話のうち天岩戸の故事に由来するめでたい名称にちなんでつけられました。また、鶏が食べられない人にもすぐに材料に鶏を使っていることが分かるように、という思いも込められたそうです。

「鶏鳴」は日本人が昔から営んできた、生活に密接した食にまつわる文化を
日本から世界へと発信しようというやきとり大将の挑戦です。

鶏鳴:やきとり大将のもち米鶏しゅうまい

鶏鳴に込めた3つの日本文化

「鶏鳴」の商品開発を担当した女将の吉田文恵さんはこの商品に3つの文化を込めました。

1.『古事記』や『日本書紀』にも登場する、米、麦、粟などの穀物の文化

お米は日本人の心だと文恵さんは語ります。神話をひもとくとそれはお米のことなんだと。
「鶏鳴」には九州産の十穀米をふんだんに使い、熊本産の良質なもち米を使用しています。

2.私たち日本人の健康を支えてきた発酵食品の文化

同じ新富町のキムラ漬物宮崎工業株式会社が提供する三年もののぬか漬けたくあんを使用しています。
木村社長のものづくりへの情熱から大きく感化されたと文恵さんは語ります。
これが入ることで「鶏鳴」の独特なコリコリ感が生まれました。

3.宮崎人のソウルフードである、地鶏を食べるという文化

高級なじとっこをあえてひき肉にして用い、子どもからシニアまで安心してお肉を食べることができます。

これぞ宮崎、これぞニッポン、唯一無二の商品「鶏鳴」を食べてみませんか。

高たんぱく低カロリー塩分低い

「鶏鳴」は美意識や健康意識が高いあなたにおすすめです。
新鮮な宮崎じとっこのムネ肉とササミを使用しているので高タンパク質で低カロリーです。
鶏鳴3つ分でようやくご飯1杯分のカロリーになるほどです。

「鶏鳴」は小さいお子さまにもおすすめ

また、保存料が入っていませんので、子どもからシニアまで安心・安全にお肉を食べることができます。
塩分も控えめで、鶏鳴1個分でお味噌汁1杯より低いです。
ぬか漬けたくあんや塩麹と言った発酵食品を使っており、十穀米のミネラル食物繊維も侮れません。

美や健康に関心があるあなた自身が食べるのにもおすすめですし、
お肉を食べたいけれど硬いお肉にはちょっと不安を感じるシニア世代や、
小さなお子さまに食べていただくのもおすすめできます。

神話の象徴「鶏鳴」で開運を

鶏は神様の遣いです。やきとり大将が精魂込めてつくった「鶏鳴」。
それがじとっこの新しい未来を拓くように、
やきとり大将の未来を拓くように、あなたも鶏鳴を食べて開運してみませんか。

「鶏鳴」開発者の女将・吉田文恵さん(右)と大将(左)

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B-195 宮崎初のもち米鶏しゅうまい「鶏鳴®」【5,000pt】

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