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体験申込・特集

Experiences

【1日1家族限定】牧場暮らしをプチ体験

<申込み停止のご案内>
ご覧いただきありがとうございます。
新型コロナウイルスの感染リスク拡大の可能性などを受け、参加者や地域のみなさまへ様々な影響を及ぼすことを考慮し、現在受付停止させていただいております。
受付を再開しましたら、当ページにてご案内いたします。

牧場暮らしをプチ体験

のびのびと牛が暮らす新富の「松浦牧場」での体験です。

お母さん牛のお乳をしぼったり、生まれて数か月の子牛にミルクをあげます。運が良ければ生まれて数日の子牛に出会えるかも!

また、大量生産のミルクとは違った「こだわりの美味しいミルク」の試飲や、みんなでバターを作って試食。

牛舎を見せてもらいながら、牛の”たい肥”を循環させる方法を聞いたり、命の尊さや生き物を育てることについて学びます。

▲知らない人が来た、と興味津々の牛たち

このプランの特徴

■牛の牧場には、お肉になる牛の牧場と、牛乳を作る牛の牧場があり、今回は「牛乳の牛牧場」での体験です
■会場となるのは、約140頭の酪農牛(牛乳の牛)を育てている「松浦牧場」
■オーナーの松浦さんは、アメリカ留学で経験した「地域に根差した牧場の形」を目指して運営しています
■当日は、①お母さん牛の乳しぼり、②子牛にミルクやり、③牧場見学、④お家でもできるバター作り、⑤できたてバターの試食ができます
簡易の靴カバーをご用意しています。汚れてもいい服装、ズボン、スニーカー着用でお越しください

当日の流れ

①お母さん牛の乳しぼり

数百キロの大きな体に近づいて、お乳を搾ります。
育て親の松浦オーナーが近くにいるので、牛も安心して絞らせてくれます。

②子牛にミルクやり

生まれて数か月の子牛にミルクをあげます。ごきゅっごきゅっと勢いよくミルクを飲む姿に圧倒されます。
運が良ければ、生まれて数日の牛に会えるかも。生まれたてでも数十キロあります。

牛の性格によっては、人に興味津々の子牛も。参加者の服を甘がみすることもあるので、汚れてもいい服装でお越しください

③牧場見学

牛舎を見学しながら、毎日の作業や牛の”たい肥”を循環させる方法を聞き、命の循環について教えてもらいます

④お家でもできるバター作り

生クリームをシェイクしてバターづくり。 ちょっと体力が必要です

⑤出来立てバター試食

完成したらみんなで試食。松浦さんこだわりの美味しいミルクの試飲もできます。

お申込みの流れ

1、ページ下の申込フォームから、ご希望日時をお申込みください
2、受け入れ可否のご連絡をさせていただきます
3、受け入れ可能だった場合、お申込み確定となります
※繁忙期や他のお客様のお申込みで満員の場合、ご希望の日時に添えない場合があります。ご了承ください。

概要

■対象  :どなたでも(乳幼児以外)
■参加費 :申込フォームをご確認ください
■日時  :申込フォームにてご希望日時をお知らせください
■持ち物 :手拭きタオル、汚れてもいい服装、ズボン、ヒール以外の靴着用
■場所  :松浦牧場(宮崎県児湯郡新富町大字新田16597−2)【地図

※参加費は、当日現金でお支払いください。釣銭の要らないようご用意ください
※参加日時は、繁忙期や他のお客様で定員の場合ご希望に添えない場合もございます。ご了承ください

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[問]こゆ地域づくり推進機構 TEL 0983-32-1082(平日8:30~17:00)